つゆ籠り 濡れ透け巫女レ〇プ

   2016/12/03

舞台はどことも知れない山にある小さな神社です。
この神社は子宝祈願で有名なのですが、案内板など全くない知る人ぞ知る神社でした。

全く案内がないにもかかわらず、それなりの参拝客がおり、そこそこ繁盛しているこの神社。
しかし案内がないゆえに時々間違った参拝客が来ることも事実です。

ある雨の日に、一人この神社を訪れた男。
外見は40前後のちょっとさえないオッサンです。
実際はただのニートで、ちょっとどころではないくらい冴えないのですが・・・
このオッサンは「就職祈願」のためにこの神社にやってきたのです。
雨も降りしきる中だったので、他の参拝客もなし。
もっとも、このオッサンは人に見られたくないから、雨の日を選んできたのかもしれません。
この年で無職なんて割と洒落にならないので、必死に祈るオッサン。

ちょうどそこにこの神社の巫女さんが通りかかります。
多分、裏山に花を取に行っていたところに雨が降ってきたのでしょう。
全身ずぶぬれで、濡れた巫女服からうっすらと素肌が透けています。
濡れ透けいいですね!

「子宝祈願ですか?良い子がうまれますように」
巫女さんは微笑みながらオッサンに話しかけてくれるのですが・・・
(こっちは子宝どころか職がないから結婚もできないんだ!!!)
簡単にキれてしまったオッサン。
・・・そんなだから就職できないんだよ
しかも悪いことに、濡れ透け巫女服はオッサンの怒りを劣情に変えてしまいます。
オッサンはその場で巫女さんを押し倒してしまったのです。

他に参拝客もいないので誰も巫女さんを助けてくれません。
オッサンも馬鹿ではないのでこのままだと誰か来た時に邪魔されてしまうと考えたのでしょう。
巫女さんを近くの建物内に引きずり込みます。
この辺りがつゆ籠りの由来になっているのだと思います。
濡れた巫女さんを閉じ込めてそのカラダを堪能するオッサン。
完全に変質者ですね。。。
しかもオッサンは濡れた巫女服に執着があるのか、全部脱がせたりせず半脱ぎのまま巫女さんを弄びます。
つゆ籠りにされて逃げられない巫女さんは、ひたすらオッサンに許しを請うのですが・・・
被虐的な巫女さんの姿が余計にオッサンのエロ心に火をつけてしまいます。

オッサンはこれまで就職できなかったうっぷんをすべて巫女さんにづつけるかのように何度も何度も巫女さんを弄びます。

つゆ籠り 濡れ透け巫女レイプは濡れ透け巫女さんがめちゃくちゃにされてしまうおすすめ漫画です。

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